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J・レジデンス

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深い軒により美しい陰影と、水平ラインがつくるシャープで洗練された外観。
年月とともに味わいを増す天然木が落ち着いた印象を与えます。
室内装には総合ディベロッパーという強みを活かし、ハイグレードなマンション仕様を採用。
いつまでも住み継がれる、日本の家の新しいスタンダードを提案します。
★★★安心してご見学いただくためにWEB来場予約がおすすめです★★★
来場予約はこちらから→https://www.j-urban.jp/model_reserve/?id=97

住宅会社
住友不動産
モデルハウス名
J・レジデンス
TEL
053-467-6300
URL
https://www.j-urban.jp/
工法
木造軸組み系工法木材の柱と梁で家屋を支える日本古来の工法。季節感がはっきりしている日本の風土に最も適し、設計の自由度、狭小・変形敷地への柔軟性、増改築のしやすさは群を抜いている。構造計算をしっかり行い、適所に耐力壁を配置すれば、阪神淡路級の大地震にも十分に耐え得る。2×4/2×6工法2インチ×4インチの材木で枠を造りながら壁で構造を築いていく工法。面で家屋を支えるため、耐震性が高く、断熱性や気密性も期待できる。北米で発達した工法ゆえに作業が効率的で、大工の経験や力量によって品質が左右されにくい。2×6は材木のサイズが2×4より2インチ太い。
階建
2階建て住宅
建築様式
和風モダン現代風の和風デザインの家。
耐震性
耐震大きな地震にも耐える強い躯体を持つこと。建物自体は揺れてしまうが、躯体がダメージを受けることは少なく、倒壊による人命損失を回避する。木造でも柱と梁の接合部を強化したり、躯体に耐震パネルを施工することで、阪神淡路級の大地震にも耐えられる建物になる。
キッチン
I型システムキッチンをローマ数字のI型に配置するスタイル。キッチン全体にあまり場所を割けない場合に有効。シンプルな形状なので、価格が控えめになるメリットもある。L型システムキッチンをL字型に配置するスタイル。調理スペースが広い上に、短い動線で作業効率が良い。ただし、コーナー部分がデッドスペースになりやすい。
エネルギー
太陽光発電民家の屋根などに太陽光パネルを設置し、発電した電気を生活に利用するシステム。オール電化空調、給湯、調理など、家屋の熱源をすべて電気でまかなうシステム。火災の発生率を抑えるとともに、地球環境への負荷も少ない。エコキュート大気熱でお湯を沸かすヒートポンプ式電気給湯機。「エコキュート」の名称は電力会社・給湯機メーカーの自然冷媒ヒートポンプ式電気給湯機の愛称。
世帯構成
2世帯2つの世帯が同一の住居に居住するために考慮された住宅のこと。多くの場合、親の世帯と、その子どもの世帯がひとつ屋根の下で暮らす住宅をいう。一般的に、基本的な生活空間を世帯ごとに分離した住まいと考えられている。
設備
ウッドデッキ庭に設けられた木材でつくられた床の総称。住宅では、居間等と連続したつくりになっているものをいうことが多い。浴室換気暖房浴室用の換気、暖房、乾燥などが一台で可能なシズテムのこと。浴室の換気と乾燥、暖房のほか、衣類乾燥も可能。機器は主に浴室の天井に設置し、電気を熱源とするものと、ガスを熱源とするものがある。24時間換気システム2003年の建築基準法改正によって、すべての建物に換気装置の導入が義務づけられている。これは建物の高気密化によるシックハウス症候群の頻発を受けて取られた措置。高気密・高断熱を特徴とする住宅では、換気システムを強化し、冷暖房によって得られた快適な空気を損なうことなく、外気と室内の空気を交換する装置を開発している。ペアガラス一般的に2枚の板ガラス(厚さは3mm)の間を6mmにして、その間に乾燥した空気を注入したガラスのこと。通常の窓ガラスに比べると、2倍の断熱効果がある。内部結露防止にも効果がある。
間取り・居室(特徴)
エントランス接客コーナー靴を脱がずに座って簡単な接客ができる玄関スペースのこと。吹き抜け2階以上の建物の内部で、階をまたがり上下に連続した空間のこと。玄関やリビング、階段部に設けることが多い。空間が広く感じられる、開放的な空間がつくれる、上下階の通風に効果があるなどのメリットがある。天窓天井や屋根に設けられた窓のこと。トップライトともいう。壁面に設けた窓より採光量が多く、開閉式のものは通風にも有効。開閉式の場合は、操作は手動と電動がある。設置には、雨仕舞いに注意しなければならない。主婦室洗濯物の整理、アイロンがけなど、炊事以外の家事をこなすために設けた部屋。最近では夫の書斎に加えて、妻の部屋も確保する傾向が増えつつあり、家事室をミセスリビングと呼ぶケースもある。書斎・ワークスペース本を読んだり、書き物をしたり、研究をしたりするための部屋。高齢者・要介護者対応・バリアフリー建物の内部に段差や仕切りなどの障害がない状態。バリアフリーの家は、高齢者、障害者、子どもだけでなく、健常者にも住みやすい。

間取り

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