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快適と安心を両立するスマートデザイン住宅

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快適と安心を両立するスマートデザイン住宅

【2021年7月10日:オープン】

快適と安心を両立するスマートデザイン住宅

快適性能は、業界最高レベル。アイ・スマートなら、その優れた性能も、高品質な設備・仕様も標準仕様です。また、数々の実大実験で実証された、あらゆる災害への強さも大きな特徴。快適で安心できる住まいをご提案しています。

住宅会社
一条工務店
モデルハウス名
i-smart
TEL
054-268-4611
URL
https://www.ichijo.co.jp/
工法
2×4/2×6工法2インチ×4インチの材木で枠を造りながら壁で構造を築いていく工法。面で家屋を支えるため、耐震性が高く、断熱性や気密性も期待できる。北米で発達した工法ゆえに作業が効率的で、大工の経験や力量によって品質が左右されにくい。2×6は材木のサイズが2×4より2インチ太い。
建築様式
洋風洋風の家や、洋館タイプの家。
耐震性
耐震大きな地震にも耐える強い躯体を持つこと。建物自体は揺れてしまうが、躯体がダメージを受けることは少なく、倒壊による人命損失を回避する。木造でも柱と梁の接合部を強化したり、躯体に耐震パネルを施工することで、阪神淡路級の大地震にも耐えられる建物になる。
メーカー保証
30年
キッチン
I型システムキッチンをローマ数字のI型に配置するスタイル。キッチン全体にあまり場所を割けない場合に有効。シンプルな形状なので、価格が控えめになるメリットもある。アイランド型調理台やシンクを壁に直接付けず、キッチン空間の中央部分に設けるスタイル。海に浮かぶ島(アイランド)のように見えることから、こう呼ばれる。
エネルギー
太陽光発電民家の屋根などに太陽光パネルを設置し、発電した電気を生活に利用するシステム。オール電化空調、給湯、調理など、家屋の熱源をすべて電気でまかなうシステム。火災の発生率を抑えるとともに、地球環境への負荷も少ない。
世帯構成
2世帯2つの世帯が同一の住居に居住するために考慮された住宅のこと。多くの場合、親の世帯と、その子どもの世帯がひとつ屋根の下で暮らす住宅をいう。一般的に、基本的な生活空間を世帯ごとに分離した住まいと考えられている。
外壁
光触媒外壁光触媒は、太陽や蛍光灯に含まれている紫外線を吸収して、化学反応を起こす触媒の総称。葉緑素、酸化チタンなどが代表例。外壁材として使用すると酸化還元反応を起こし抗菌・防臭・防汚効果をもたらす。
設備
床暖房床下に発熱体を敷き、部屋を暖房する暖房方法のこと。発熱の方式には、温水を循環させる温水式と、電気発熱体を使用するものがある。浴室換気暖房浴室用の換気、暖房、乾燥などが一台で可能なシズテムのこと。浴室の換気と乾燥、暖房のほか、衣類乾燥も可能。機器は主に浴室の天井に設置し、電気を熱源とするものと、ガスを熱源とするものがある。24時間換気システム2003年の建築基準法改正によって、すべての建物に換気装置の導入が義務づけられている。これは建物の高気密化によるシックハウス症候群の頻発を受けて取られた措置。高気密・高断熱を特徴とする住宅では、換気システムを強化し、冷暖房によって得られた快適な空気を損なうことなく、外気と室内の空気を交換する装置を開発している。ペアガラス一般的に2枚の板ガラス(厚さは3mm)の間を6mmにして、その間に乾燥した空気を注入したガラスのこと。通常の窓ガラスに比べると、2倍の断熱効果がある。内部結露防止にも効果がある。 、高気密・高断熱構造
間取り・居室(特徴)
吹き抜け2階以上の建物の内部で、階をまたがり上下に連続した空間のこと。玄関やリビング、階段部に設けることが多い。空間が広く感じられる、開放的な空間がつくれる、上下階の通風に効果があるなどのメリットがある。主婦室洗濯物の整理、アイロンがけなど、炊事以外の家事をこなすために設けた部屋。最近では夫の書斎に加えて、妻の部屋も確保する傾向が増えつつあり、家事室をミセスリビングと呼ぶケースもある。高齢者・要介護者対応・バリアフリー建物の内部に段差や仕切りなどの障害がない状態。バリアフリーの家は、高齢者、障害者、子どもだけでなく、健常者にも住みやすい。

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