モデルハウス

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ヘーベルハウス そらのま+

それぞれの生活。でも、ひとつ屋根の下の安心感。

ヘーベルハウス そらのま+
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それぞれの生活。でも、ひとつ屋根の下の安心感。

左右連棟型の二世帯スタイルをひとつ屋根の下に。
親・子世帯のプライバシーを守りつつ、ドア一つで交流し合えるモデルハウスです。
ふりそそぐ陽の光、心地よく吹き抜ける風と共に、是非ご体感ください。

住宅会社
へーベルハウス
モデルハウス名
ヘーベルハウス そらのま+
TEL
053-463-1175
URL
http://www.asahi-kasei.co.jp/hebel/model/shizuoka.shtml/
延床面積
99.6
工法
鉄骨系プレハブ工法鉄骨を利用したプレハブ工法。部材そのものに強度があるため、大空間を造りやすく、開口部も大きくとれる。もちろん耐震性や耐火性にも優れている。通常、住宅には軽量鉄骨、高層ビルには重量鉄骨が使われる。工場で部材を生産するプレハブ工法の代名詞的存在。
階建
2階建て住宅
耐震性
制震
メーカー保証
30年
キッチン
I型システムキッチンをローマ数字のI型に配置するスタイル。キッチン全体にあまり場所を割けない場合に有効。シンプルな形状なので、価格が控えめになるメリットもある。ペニンシュラ型作業台の一部または全部を壁から半島状に突き出させるスタイル。オープンまたはセオープンタイプに採用される。キッチンと壁面が接する部分が少ないほど、収納キャビネットの設置スペースも少なくなってしまうことに注意。
エネルギー
太陽光発電民家の屋根などに太陽光パネルを設置し、発電した電気を生活に利用するシステム。オール電化空調、給湯、調理など、家屋の熱源をすべて電気でまかなうシステム。火災の発生率を抑えるとともに、地球環境への負荷も少ない。
世帯構成
2世帯2つの世帯が同一の住居に居住するために考慮された住宅のこと。多くの場合、親の世帯と、その子どもの世帯がひとつ屋根の下で暮らす住宅をいう。一般的に、基本的な生活空間を世帯ごとに分離した住まいと考えられている。
外壁
光触媒外壁光触媒は、太陽や蛍光灯に含まれている紫外線を吸収して、化学反応を起こす触媒の総称。葉緑素、酸化チタンなどが代表例。外壁材として使用すると酸化還元反応を起こし抗菌・防臭・防汚効果をもたらす。
設備
屋上利用 、床暖房床下に発熱体を敷き、部屋を暖房する暖房方法のこと。発熱の方式には、温水を循環させる温水式と、電気発熱体を使用するものがある。浴室換気暖房浴室用の換気、暖房、乾燥などが一台で可能なシズテムのこと。浴室の換気と乾燥、暖房のほか、衣類乾燥も可能。機器は主に浴室の天井に設置し、電気を熱源とするものと、ガスを熱源とするものがある。24時間換気システム2003年の建築基準法改正によって、すべての建物に換気装置の導入が義務づけられている。これは建物の高気密化によるシックハウス症候群の頻発を受けて取られた措置。高気密・高断熱を特徴とする住宅では、換気システムを強化し、冷暖房によって得られた快適な空気を損なうことなく、外気と室内の空気を交換する装置を開発している。ペアガラス一般的に2枚の板ガラス(厚さは3mm)の間を6mmにして、その間に乾燥した空気を注入したガラスのこと。通常の窓ガラスに比べると、2倍の断熱効果がある。内部結露防止にも効果がある。
間取り・居室(特徴)
土間土間のこと。土に石灰などを混ぜて叩き固めたもの。最近では煉瓦やコンクリートで仕上げた土間もこう呼ぶ。吹き抜け2階以上の建物の内部で、階をまたがり上下に連続した空間のこと。玄関やリビング、階段部に設けることが多い。空間が広く感じられる、開放的な空間がつくれる、上下階の通風に効果があるなどのメリットがある。天窓天井や屋根に設けられた窓のこと。トップライトともいう。壁面に設けた窓より採光量が多く、開閉式のものは通風にも有効。開閉式の場合は、操作は手動と電動がある。設置には、雨仕舞いに注意しなければならない。中庭・坪庭・パティオ中庭のこと。本来はヨーロッパ建築に多く見られる中庭を意味するが、最近では採光を目的としたライトコートの同義語として扱われることが多い。主婦室洗濯物の整理、アイロンがけなど、炊事以外の家事をこなすために設けた部屋。最近では夫の書斎に加えて、妻の部屋も確保する傾向が増えつつあり、家事室をミセスリビングと呼ぶケースもある。書斎・ワークスペース本を読んだり、書き物をしたり、研究をしたりするための部屋。高齢者・要介護者対応・バリアフリー建物の内部に段差や仕切りなどの障害がない状態。バリアフリーの家は、高齢者、障害者、子どもだけでなく、健常者にも住みやすい。

間取り

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